Homeブログ(幹の記)「幹工務店」では最初から最後まで“お客様に寄り添うこと”を大切にしています

「幹工務店」では最初から最後まで“お客様に寄り添うこと”を大切にしています

こんばんは、浜松市の幹工務店、佐藤敬太です。今回は、当社の家づくりのこだわりについてお話しします。

 

信頼できる営業担当者と出会って家づくりをお願いしても、契約が決まった時点で担当者が代わってしまい、自分たちの想いが現場に伝わらず思い通りの家が建てられなかったという事例をネットなどで度々見かけます・・・

当社ではそのようなことのないよう、お客様との出会いから完成・アフターメンテナンスに至るまで、トータルアドバイザーが一貫して家づくりを担当しています!

最初から最後まで“お客様に寄り添うこと”の大切さ、それを僕は自分の結婚式で身をもって体験しました。

 

実は、結婚式場選びの際、ある式場の担当者がとても話し上手で対応も親切だったので「ここにしよう!」と決めたのですが、契約書を交わした瞬間に新人のスタッフに担当を引き継がれたのです。別にそれでもスムーズに事が運べばよかったのですが、新しい担当者の方には僕たちの希望がまったく伝わっておらず、いろいろと残念な想いをしました・・・

たとえば、衣裳が僕のサイズに合わなかったので、寸法を測ってオーダーで作ることになったのですが、実際に出来上がってきたものを試着したら、ピチピチで体と全然合っていなかったんです。それで結局、他のレンタル会社で衣裳を借りたという苦い経験があります^^;

こんなことは稀だとは思いますが、もしも家づくりで同じようなことが起きたらどうなるでしょう?

一生に一度の大きな買い物なのに、家族の想いに反した家ができあがってしまったら、悔やんでも悔やみきれませんよね。

僕は自分が苦い体験をしただけに、お客様には決してこのような想いをさせたくないし、させるつもりもありません。

幹工務店では出会った瞬間から完成後まで、トータルアドバイザーが責任を持ってお客様の家づくりをサポートさせていただきますので、どうぞご安心ください。

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